Slides & Script
Obsidianセミナーの最後・5〜6分のご案内パート/全8枚
スライド本体を開く(当日はこれを全画面にします)→
台本
ねらい:まず日付と名前だけ置きます。ここでは説明しません。
台本
ねらい:8つ並べて「自分のことだ」と思ってもらうところです。ゆっくり読みます。
台本
ねらい:今日のセミナーを否定せず、その続きとして講座を置きます。ここが一番大事なつなぎ目です。
台本
ねらい:講座は決まった内容を全員が同じ順でやるのではなく、必要なところを選ぶ形です。その「選ぶ中身」をここで見せています。
台本
ねらい:きこさんのお名前をどこまで出すかは、当日までに決めたいところです。要相談
台本
ねらい:モデリング先のように「回数と場所がはっきり見える」形にしました。ここが見えないと、参加を検討できません。
金額は入れていません。8/9のゴールは3DAYSへの登録なので、金額は先に置いておきます。
台本
ねらい:見るだけでいい、パソコンもいらない、という空気にします。ここが一番のハードル下げです。
台本
ねらい:この画面は長めに出したままにします。読み終えたあとも、QRを撮る時間を残します。
QRの行き先=AI活用プロジェクト【きこ先生 × AIオタク】(現在68名)。
※ 元のQRはアイコン入りでしたが、スライドの色に合わせてネイビーで作り直しています。行き先は同じです。
講座では Obsidianの設定、design.md、GAS、GitHub、Cloudflare も扱います。
ただ、8/9のスライドではツール名を出していません。理由は2つです。
いまは4枚目で 発信・業務効率・デザイン・仕組み化 という言い方にしています。
ツール名を出すなら、3DAYSのDay3(実際の画面を見せる回)が向いていると思います。