Slides & Script

8月9日セミナー
講座案内スライド + 台本

Obsidianセミナーの最後・5〜6分のご案内パート/全8枚

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スライド1 9月から分身プロジェクトがはじまります
およそ30秒 1枚目告知の導入

台本

今日はセミナーにご参加いただき、ありがとうございました。 本編はここまでになります。 ここで少しだけ、アナウンスをさせてください。 じつは9月27日から、新しいプロジェクトがはじまります。 私たちデプロイレンジャー3人と、お教室業界のレジェンドがタッグを組みました。 名前は「AI分身プロジェクト」といいます。 あなた専用のAIの分身を育てて、ご自身のやりたいことに集中できるようにする。 そんな分身を育てる、3ヶ月のプロジェクトです。

ねらい:まず日付と名前だけ置きます。ここでは説明しません。

スライド2 これ全部ひとりでやっていませんか
およそ50秒 2枚目これ全部、ひとりでやっていませんか

台本

ちょっと皆様に伺いたいのですが。 これらのこと、いま全部やっていませんか。 ご自身で。もしくは右腕さんや外注さんにお願いして。 SNSの投稿づくり。写真の準備や加工。 毎日のお客様対応と返信。議事録やメモの整理。 講座の資料づくり。バナーやLPなどの制作物。 レッスンの準備と運営。それに経理や事務作業。 どれも大事な、やることですよね。 でも全部ひとりでやると、いくら時間があっても足りません。 ご自身の忙しさは、変わらないままです。

ねらい:8つ並べて「自分のことだ」と思ってもらうところです。ゆっくり読みます。

スライド3 今日は情報を貯める土台をつくっていただきました
およそ40秒 3枚目今日の土台と、AIをつなげる

台本

今回のセミナーで、皆さんはObsidianの土台について学んでいただきました。 これを実行することで、まずあなたのナレッジが溜まっていきます。 発信や今後の活動に、すごくたくさん活用できることがあります。 まずは、それを着実に進めていただきたいです。 ただ、ほかにもAIでできることって、すごくたくさんあるんです。

ねらい:今日のセミナーを否定せず、その続きとして講座を置きます。ここが一番大事なつなぎ目です。

スライド4 こんなことができるようになります
およそ50秒 4枚目AIでできること 4カテゴリー

台本

たとえば、こんなことができるようになります。 ひとつめは発信。投稿文やLINE、メルマガの文章づくり。 ふたつめは業務効率。資料づくりや議事録、お客様対応。 みっつめはデザイン。バナーや画像、スライド。 よっつめは仕組み化。LPや予約の流れを、自動にしていくこと。 そして、ここからが本番です。 AIをうまく使えるようになったら。 このAIを、あなたの「分身」として育てることもできるんです。

ねらい:講座は決まった内容を全員が同じ順でやるのではなく、必要なところを選ぶ形です。その「選ぶ中身」をここで見せています。

スライド5 お教室の先生のレジェンドとタッグを組みました
およそ50秒 5枚目分身プロジェクトの中身

台本

今回、お教室の先生のレジェンドとタッグを組みました。 これまでのAIは、毎回ゼロから説明して、そのつど指示を出すものでした。 分身は、そこが違います。 あなたの仕事を分かったうえで、一緒に考えてくれます。 3ヶ月かけて、ご自身の事業に必要な部分をAIに任せていきます。 みんなが同じことをするのではありません。 今のご自身に必要なところを選んで、進めていただけます。

ねらい:きこさんのお名前をどこまで出すかは、当日までに決めたいところです。要相談

スライド6 オンライン中心 会える日もつくります
およそ50秒 6枚目開催概要(新しく追加)

台本

講座の内容としては、9月27日にキックオフをします。 そこから3ヶ月間のプロジェクトになります。 東京と大阪でのリアル開催ハンズオンが2回。グルコンが6回。 あと、いつでもSlackで質問ができる場をご用意しています。 お一人お一人やりたいことが違うからこそ、みんな同じカリキュラムではありません。 ご自身の事業に一番効くところから、AI活用を導入していく流れで進めていきましょう。 リアルハンズオンへの参加は、学びの加速度がすごく高いです。 ぜひリアル会場で、皆さんとお会いできたらと思います。 やりたいことは違っても、必ず入れておいたほうがいい共通の部分があります。 そこはグルコンで、しっかりとお伝えします。 アーカイブも残すので、リアルタイムで参加できない方も安心です。
仮の数字 ここの数字は、まだ決まっていないので仮で置いています。
決めたいのは4つです。
① キックオフの日にち(9月27日でよいか・時間帯)
② リアル開催を東京・大阪の各1回にするか(会場費・移動費も)
③ グループ相談会を全何回にするか(月2回×3ヶ月=6回で置いています)
④ ふだんの質問をどこで受けるか(Slack/LINE/Discordなど)

ねらい:モデリング先のように「回数と場所がはっきり見える」形にしました。ここが見えないと、参加を検討できません。
金額は入れていません。8/9のゴールは3DAYSへの登録なので、金額は先に置いておきます。

スライド7 9月2・3・4日 3DAYSライブを開催します
およそ50秒 7枚目3DAYSライブのご案内

台本

また、実際に自分の事業の場合、どこにAIが活用できるのか。 まだぼんやりしている方も、多いかと思います。 なので9月2日・3日・4日の3日間で、セミナーを開催します。 タイトルは「(ここは決まりしだい)」です。 ここでは、AIがどんなことをできるのか。 導入しないと、この先どうなってしまうのか。 実際にどういうことに、AIが活用できるのか。 そして具体的に、どういう方法でAIを使いこなすのか。 実演ありのセミナーを開催します。 そこでより、AIについて理解を深めていただけるのではないかなと思います。

ねらい:見るだけでいい、パソコンもいらない、という空気にします。ここが一番のハードル下げです。

スライド8 ご登録はこちらから
およそ30秒 8枚目オープンチャットへの登録

台本

3DAYSセミナーや、講座のプロジェクトの詳細について。 こちらのオープンチャットで、今後お伝えしていきます。 興味のある方は、必ずご登録をお願いします。 登録は無料です。書き込みも必要ありません。 届く内容を見ていただくだけで大丈夫です。

ねらい:この画面は長めに出したままにします。読み終えたあとも、QRを撮る時間を残します。
QRの行き先=AI活用プロジェクト【きこ先生 × AIオタク】(現在68名)。
※ 元のQRはアイコン入りでしたが、スライドの色に合わせてネイビーで作り直しています。行き先は同じです。

相談したいこと

まず決めたい(6枚目の数字)

言い方の相談

ツール名をどこまで出すか

講座では Obsidianの設定、design.md、GAS、GitHub、Cloudflare も扱います。
ただ、8/9のスライドではツール名を出していません。理由は2つです。

いまは4枚目で 発信・業務効率・デザイン・仕組み化 という言い方にしています。
ツール名を出すなら、3DAYSのDay3(実際の画面を見せる回)が向いていると思います。

もし8/9でも出したほうがよければ、4枚目に小さく足せます。どう思いますか。
気になった箇所を教えてもらえれば、その場で直せます。