Bunshin Project

AI分身プロジェクト まとめ

きこさんとのプロジェクト。決まったこと・作ったもの・相談したいことを、ここに集めています

1まず、整理できたこと

これまで作ってきたもの(共通ドキュメント・きこさんのバナー・LP)は、実は全部「商品(講座)を売る側」のものでした。
3DAYS(無料で人を集める側)のコンセプトが、まだ1つもなかった——ここが今回いちばんの気づきです。

制作物何のためのもの
共通ドキュメント商品(講座)のコンセプト設計書
きこさん作バナー登録を取るための集客バナー(CTAが「無料で詳細を受け取る」)
AI分身プロジェクトLP商品LP(講座を売るページ)
今回の3DAYS設計無料イベント=人を集めるためのもの(新規)

23DAYSのコンセプト案

見るだけAI体験 3DAYS
パソコンを開かなくて大丈夫。3日間、画面を見ているだけで「AIで何ができるか」が分かります。

とにかく多くの方に参加していただくことを最優先にしました。

大事な判断:3DAYSは「パソコン不要・スマホで見るだけOK」に。
講座本体はパソコンが必要ですが、3DAYSは見るだけなので条件を外せます。まず広く集めて、パソコンの有無は個別相談で確認する形です。

参加していただく理由(3つ)

  1. 実際の画面を、そのままお見せします(スライド説明ではなく、目の前で作るところを生で)
  2. 毎日ひとつ、今日から使えるものが持ち帰れます
  3. 見るだけでOK(カメラオフ/途中参加・退出OK/後から見返せる/スマホOK)

33日間の中身

基本は「なぜ?」から入る流れです。時間は21時スタート/DAY1・2は60分/DAY3は90〜120分(セミナー60分+講座のご案内)。

テーマ中身
DAY1
9/2
なぜ今、AIなのかなぜ今AIなのか/使えないとどうなるか → 実際こんなことができる・こんなに時短 → 「取り入れないままで大丈夫ですか?」 → こうなれるんです(未来)
DAY2
9/3
実際に、どうやるのか
(公開デモ)
ちゃかなんと一緒に実演。「今回はこれを作ってみます」。AIを使いこなす=ただ喋る・書くだけを見せる
DAY3
9/4
導入した人は、
どうなったか
AIを導入した方の声 →「実際にこれができるのが、この講座です」→ 講座のご案内(価格は言わない)→ 個別相談へ

気をつけたい5つ

  1. DAY2は「小さく共感 → 大きく驚き」の2段に:最初に投稿文(毎日困っているもの=私にもできそう)→ 次に大きいもの(そこまでできるの!?)
  2. デモはわざとゆっくり・普通の日本語で:速いと「プロだからでしょ」で終わってしまうので、話し言葉で打つところをゆっくり見せる
  3. 「受講生の声」の出所:1期はこれからなので、きこさんご本人+AIワークショップ1〜5期の方の声を「AIを導入した方の声」として(許可をいただいて)
  4. 3日間をつなぐ:各日の最後に「明日は〇〇します」、冒頭に「昨日の振り返り」。ないと2日目・3日目の参加率が落ちます
  5. 危機感は「脅す」より「事実」:優しい先生・一人社長の層なので、煽ると引きます。「使えないとヤバい」より「AIを使う方に、仕事とお客様が集まり始めている」

4プレゼントの案(診断ツール)

オープンチャットに入っていただいた方へのプレゼントとして、ぽちぽち5問の診断はどうかなと思っています。

Q1お仕事は?(教室/講師・コンサル/オンライン講座/その他)
Q2何年目?(1年未満/1〜3年/3〜5年/5年以上)
Q3発信の頻度は?(毎日/週に数回/月に数回/止まっている)
Q4今いちばん時間を取られているのは?(発信/資料・教材づくり/お客様対応/事務・経理)
Q5AIは今どのくらい?(使っていない/たまに質問/よく質問する/仕事に組み込んでいる)
最後過去の投稿を1つコピペ(書く作業はなし・貼るだけ)

結果画面で出るもの

  1. あなたのタイプ+足りないところ
  2. 処方:「あなたの場合、まず〇〇を任せる分身から」
  3. あなた専用の「AIに貼る紹介文」+コピーボタン
なぜ最後に「過去の投稿を1つコピペ」なのか
選択式5問だけだと「教室業3年目・週数回発信」程度の情報にしかならず、AIの答えが“その人らしく”なりません。
でも過去の投稿を1本貼るだけで、AIが文体を覚えます。書く作業はゼロなのに効果がいちばん大きく、デモでも「投稿1本貼るだけでこんなに変わります」と目の前で証明できます。

5全体の流れ(ここがつながりました)

オープンチャット:診断で自分の現在地を知る(私、まだここか…)

公式LINE:診断でできた「AIに貼る紹介文」を持っておく

DAY2 前半:投稿文のデモを見る(私の紹介文でやったら、どうなるんだろう?)

DAY2 後半:「実は、最初に受け取っていただいたあの診断も、これで作りました」

講座:本格的に育てる

自分が体験したものが目の前で生まれるので、「すごいね」ではなく「え、あれってそうやって作れるの!?」になります。
しかも診断ツールを1つ作れば、プレゼントにもデモの素材にもなります。

6これから作るもの・締切

いつまで作るもの状態
8/1オープンチャットの箱
※きこさんが開設してくださいました。きこさんの生徒さんが既に入っている状態
完了
今すぐオプチャに流すもの(ようこそ投稿・当面の価値提供)
※人が入っているのに何もないと熱が冷めるため、ここが新しい最優先
最優先
〜8月中旬診断ツール(プレゼント)
※人が入っている今、優先度が上がった
急ぎ
〜8/25の週インスタライブ①のバナー・告知これから
〜9/1公式LINEの名前・アイコン・リッチメニュー/説明会参加特典これから
〜9/2(必要なら)3DAYSの簡単な案内ページ検討
随時商品LP(AI分身プロジェクト)※CTAを「個別相談へ」に変更予定たたき台あり
3DAYS専用のLPは、今はなくても大丈夫だと思っています。
オープンチャットは無料・匿名で入れるハードルの低さがあり、説明文欄に「何が届くか・3日間で何をやるか・いつか」を書けばLPの代わりになります。インスタライブやLINEで「まずここに入ってね」とお伝えする形で十分かなと。
必要になるとしたら9月・3DAYS直前の簡単な案内ページですが、それも1〜3画面で足りると思います。

7-0【8/2最新】あや案+各日テーマ

売上は上がってきた。でも時間も余裕もない起業家に。
自分のどこにAIが活用できるのか、実際に体験できる3日間。

メイン名称の候補

名称ねらい
A(推し)AI活用体験会 3DAYSあや案。「体験」で見るだけ感、「活用」で自分ごと。無料イベントとして分かりやすい
BわたしのAI活用 発見3DAYS「自分のどこに使えるか」が主題だと明示
CAI分身 体験3DAYS講座名と直結。ブランド刷り込み優先
D話すだけでできた!AI体験3DAYSDAY3の驚きを前面に。参加率狙い
E時間が足りない起業家のためのAI活用3DAYSターゲット明示型

Aに副題「AI分身プロジェクト presents」を小さく添えれば、ブランドも刷り込めます。

各日のテーマ

テーマ中身
DAY1なぜ今、AIなのか
〜使う人と使わない人の差〜
やらないとどうなるか/やるとどれだけ違うか(教育)
DAY2AIは、ここまでできる
〜あなたの仕事のどこに使えるか〜
何ができるのか(可能性を見せる)
DAY3話すだけで、できた。
〜実際の画面を全部お見せします〜
どうやるのか(実演)→ 活用診断の名目で個別相談へ

DAY3のタイトルを「話すだけで、できた。」にすると、DAY1・2の時点で「3日目が気になる」引きになります。
オファーは「自分の活用できるところを診断する」名目で個別相談へ=売り込み感が消えます。

DAY2のタイトル案(「いろんなパターンが知れる」を伝えたい)

タイトル
AAI活用 徹底解説
〜あなたの仕事のどこに使えるか、全部見せます〜
BAIでできること 大公開
〜投稿・資料・LP・お客様対応…全部いけます〜
CAI活用の全パターン
〜あなたの仕事にどう使うか、まるっと解説〜
D(推し)これ全部、AIでできます
〜一人社長の仕事別・AI活用カタログ〜
EAI活用 完全ガイド
〜どの仕事に、どう使うか〜

「徹底解説」「完全ガイド」は情報量は伝わるけれど、少し勉強っぽくて重い印象に。Dなら驚きが先に来て、副題の「仕事別カタログ」で網羅感も出せます。「徹底解説」を使うならAが素直で分かりやすいです。

DAY3のタイトル案(「その場で画面が見られる」を伝えたい)

タイトル
A(推し)ただ話しかけるだけ!?
〜AI活用 実演会・画面を全部お見せします〜
B話すだけで、できた。
〜AI活用 実践ライブ/その場で作ります〜
CAI活用 実演会
〜台本なし。目の前で作ります〜
D見てください、いま作ります。
〜AI活用 実演ライブ〜
「実践会」か「実演会」か
実践会=参加者が手を動かすイメージ(今回は見るだけなので少しズレます)
実演会=こちらがやって見せる=今回の内容そのもの
→「実演会」がおすすめです。

3日そろえた場合(推し案の組み合わせ)

DAY1 なぜ今、AIなのか 〜使う人と使わない人の差〜
DAY2 これ全部、AIでできます 〜一人社長の仕事別・AI活用カタログ〜
DAY3 ただ話しかけるだけ!? 〜AI活用 実演会・画面を全部お見せします〜

DAY1で焦り、DAY2で可能性の広さ、DAY3で「え、そんな簡単なの」の驚き。3日で感情がちゃんと動く並びになっています。

【MTG議題】価格を3DAYSで話すか
当初のきこさん案=「価格はこの場では言わない」。
あやの新意見=今回はモニターで激安なので、セミナー後に金額・内容を話して良いのでは。
→ 賛成です。安さ自体が来てもらう理由になるので、高額なら伏せる意味があるけれど、モニター価格なら言った方が個別相談に来る人が増えます。
折衷案:「モニター価格であること」「枠が少ないこと」だけ伝えて、具体的な金額は個別相談で。期待は作りつつ、詳しい話は個別で丁寧に。

7(旧)タイトル候補

タイトルねらい・元ネタ
A見るだけAI体験 3DAYSハードルの低さを最優先。現在の第一候補
BAI分身 育成3DAYS商品名「AI分身プロジェクト」と直結。認知の土台になる
C忙しい先生のためのAI体験3DAYSターゲットの悩み①「時間がない」に直球(インターネット・アカデミー式の顧客シナリオ明示)
D3日でわかる、AIとの働き方商品タグライン「AIと働く時代へ」と接続。静かで上品な言い方
E教えて、AIさん 3DAYS呼びかけ型で親しみやすさ重視(リモラボの柔らかい空気感を意識)

A(現行案)は参加率重視で強い。Bは商品名との一貫性が出る。A×Bの合わせ技「見るだけAI体験 3DAYS|AI分身プロジェクトのはじめの一歩」のような副題つきも検討の余地あり。

7-1【8/2】プレゼント設計の続き(回答の紐付け問題)

あやの気づき:オプチャだと回答が紐付けできない。
公式LINE+LINEハーネスなら、誰が何と答えたかが残る。
置き場所回答の紐付けハードル
オプチャに診断を置くできない(誰が答えたか分からない)低い(匿名で入れる)
公式LINE+ハーネスできる(誰が何と答えたか残る)少し高い(LINE登録が必要)

提案:2段構えにする

オプチャ:診断(紐付けなし・とにかく体験してもらう・結果は本人の画面に出るだけ)
↓ 結果の最後に「この結果を保存&さらに詳しく知りたい方は公式LINEへ」
公式LINE(ハーネス):もう一度サッと答えてもらう → 紐付け完了

低いハードルで入口を作りつつ、本気の方だけLINEで紐づきます。ハーネスは9/1の公式LINEに使えばよいので、8/1のオプチャには間に合わせなくて大丈夫です。

「診断の回答が個別相談に活かせる?」→ 活かせます。しかも大きいです。
個別相談で「〇〇さん、診断では"発信に時間を取られている"とお答えでしたよね」と言えたら、相手は「私のこと分かってくれている」と感じます。ヒアリングの半分が終わった状態で相談が始まるので、成約率にも効きます。
「プロンプトやCodexのスキルファイルを渡して、それをLIVEでやる」案について
「事前に配って当日操作する」=Obsidianセミナーでやった流れと同じ形なので、相性は良いです。
ただし講師フィードバックの注意(初心者にいきなりプロンプト集を渡すと「叩かないで」になる)があるので、渡すなら「ファイル」より「シート」の見た目にするのが安全です。中身は同じでも、受け取る側の心理が全く違います。

7-2【8/2】種明かし=「あなたが通ってきた道、全部これで作りました」

デモのために作ったデモではなく、参加者が今日ここに来るまでに通った導線そのものが成果物。

「オプチャに入って → 診断を受けて → LINEに登録して → このライブに来た。その道のり、全部これで作りました。
「作れます」ではなく「もう体験しましたよね」なので、疑いようがありません。

見せるもの参加者の体験
診断ツール「さっき受けたあれです」
LINEの配信文「届いたメッセージ、これで書きました」
LINEの自動応答「合言葉に返信が来たの、自動です」
LP・告知ページ「このページも」
バナー・画像「見ていただいた画像も」
リンク発行・公開「全部ワンクリックです」

共通するのは「話しかける・スクショを撮る」だけ=作業らしい作業がない。DAY3のテーマ(ただ話しかけるだけ!?)に直結します。

DAY2(これ全部AIでできます)=種明かし「実は、あなたが通ってきた道、全部これです」
DAY3(ただ話しかけるだけ!?)=実演「では実際に作ってみます」
ハーネスに触れるか → 名前は出さないのがおすすめ
初心者に固有名詞は逆効果(講師フィードバックの「GOGとか言われても嫌」と同じ構造)。「ハーネス」も「また新しい横文字…」になります
自力で難しいものを見せると「私には無理」になる。せっかく「簡単そう」で来ていただいたのに逆効果

代わりの言い方:「このLINE、実は配信も自動応答も無料でできています。やり方は講座でご一緒にセットアップします」
→ 事実(無料でここまでできる)は見せて、方法は講座に置く。驚きは作れて、講座に入る理由にもなります。

8プレゼントの名前候補

中身は確定済み(ぽちぽち5問+過去の投稿1つコピペ→AIに貼る紹介文が完成)。名前をどうするか。

候補ねらい
AI分身 相性診断商品名と直結。「相性」で"自分ごと"感を出す
3分でできる、AI分身のタネ診断「タネ」=紹介文が後で育つイメージ。所要時間を明記して心理ハードルを下げる
あなたの仕事、あと何時間ラクになる?診断ベネフィット直球。時間がないという悩み①に直接刺さる
AI分身 育成度チェック現在地を知る、の意味合いが一番強い

公式LINE側の特典(自己紹介シート/AIの選び方)は名前つけまだ。
候補:「AI分身 自己紹介シート」(そのまま)/「はじめまして、AI分身さん」シート(呼びかけで親しみを出す)

9デザインのモデリング先(きこ講座LP改修用)

詳細は手元ファイル「モデリング先_講座LP_20260712.md」に集約。ここは要点だけ。

サイト参考にする点
リモラボサポート範囲の比較図/受講生ストーリーの型(前職→現在)/申込までのStep図解
SHElikesCTA下の「安心の一言」/「1番人気」バッジ/他社比較表/世界観ポエム
Famm講師の顔出し紹介/実績数字をFV近くに/期間の短さを繰り返し強調
My Starベージュ×くすみピンクの配色一体感(きこ講座のトンマナに近い)
MamCampピンク×白の柔らかさ、区分の明確なナビゲーション
AISEE CONNECT悩みへの直球メッセージング/実績を記事・SNSで可視化する型
インターネット・アカデミー具体数字での信頼構築/「働きながら」等の顧客シナリオ明示/段階的情報設計(概要→詳細→事例→懸念解消)
HanaHana Art Salon(バナー)帯見出し+太字コピー+人物写真の組み方=告知バナーのレイアウト参考

10セミナー内容のモデリング先(3DAYS設計の元ネタ)

モデル盗んだポイント
SHIFT AI特典を複数個見せて申込率UP/セミナー内の売り方構成
SHElikes売り込まれた感のない2段階誘導(3DAYS→個別相談)
リモラボインスタライブ×女性講座の空気感=3DAYSに一番近い
プロF(コアライブ)3DAYSライブローンチの教科書。きこさんも視聴中=共通言語
さおり×まや「Claude Code徹底活用講座」3日間の内容配分・熱量の作り方
3DAYSの型=プロダクトローンチ・フォーミュラ(PLF):「なぜ→何→どうやって→それが叶うのがこの講座です」の3部構成。
DAY1=なぜ(心の動き:このままじゃまずいかも)/DAY2=何(私にもできそう)/DAY3=どうやって(入った方が早い→オファー)

MTG【8/2】ちゃかなんとの打ち合わせ議題(優先順)

状況:オプチャはきこさんが開設済み。きこさんの生徒さんが既に入っている=待っている人がいる状態。

議題なぜ今か
1オプチャに今すぐ流すもの(ようこそ投稿・当面の価値提供の頻度)人が入っているのに空だと熱が冷める。今日中に動ける唯一の項目
23DAYSのタイトル+各日テーマ(候補は上記セクション7-0)これが決まらないとバナー・告知・LPが全部作れない=すべての親
3診断ツールの置き場所(オプチャ完結 or LINE先行)と設問確定「2回答えさせない」ために、置き場所を先に決める必要がある
4役割分担(診断ツール制作/ハーネス設定/バナー/台本)9月本番まで1ヶ月。誰が何を持つかで進み方が変わる
5価格を3DAYSで話すか(モニター価格なので言う方向で?)DAY3の構成に影響する
6匂わせバナーの内容とタイミング3DAYS発表の前に出す=順番が決まっている

もし時間が短いなら、1と2だけでも決められると大きいです。1は今日から動けて、2は他の全部の前提になります。

?ご相談したいこと

  1. この方向で、きこさんにお伝えしてよさそうでしょうか?
  2. タイトルはA〜Eのどれにするか(セクション7)
  3. プレゼントの名前をどうするか(セクション8)
  4. プレゼント=診断ツールの方向でよいか。設問5問の内容はこれで足りているか
  5. DAY2で作るものを何にするか(投稿文+診断ツールの2本立て案)
  6. DAY3で使う「AIを導入した方の声」を、どなたにお願いするか
  7. 3DAYS専用LPは作らない方向でよいか

018/9セミナー 当日のスライドと台本

8月9日のObsidianセミナーの最後に、6分半だけ講座のご案内を入れます。
全9枚。下に各スライドの画像と、そのとき話す台本を並べました。

8/7 更新:5枚目に「重大発表(4人)」を新しく足しました。全8枚→全9枚になっています。
売り込みません。「まずは無料の3日間を見てね」で終わります。金額もこの場では出しません。
当日までに決めること
講座名が3種類あります(1枚目=AI分身プロジェクト/5枚目=わたし専属AIプロジェクト/6枚目=分身プロジェクト)。どれかに揃えたいです
・QRコードの読み取りテスト(実機で必ず)
・キックオフの時間帯/リアル作業会は東京・名古屋の各1回でよいか/グルコンの回数
・3DAYSのタイトル(いまは「あなたの事業に、AIをどう活かせるかを知る3日間」)

※ 5枚目の重大発表だけ、紫のキラキラ系で別トーンにしています。ここだけ空気を変えて、発表であることを伝えるねらいです。

1枚目 ご案内の導入
1枚目ご案内の導入 およそ30秒

話す台本

今日はセミナーにご参加いただき、ありがとうございました。 本編はここまでになります。 ここで少しだけ、アナウンスをさせてください。 じつは9月27日から、新しいプロジェクトがはじまります。 あなた専用のAIの分身を育てて、ご自身のやりたいことに集中できるようにする。 そんな分身を育てる、3ヶ月のプロジェクトです。

ねらい:日付と方向性だけ置きます。誰とやるかは5枚目の重大発表まで取っておきます。

2枚目 これ全部、ひとりでやっていませんか
2枚目これ全部、ひとりでやっていませんか およそ50秒

話す台本

ちょっと皆様に伺いたいのですが。 これらのこと、いま全部やっていませんか。 ご自身で。もしくは右腕さんや外注さんにお願いして。 SNSの投稿づくり。LINE配信の準備や設定。 お客様対応と返信。議事録やメモの整理。 講座の資料づくり。バナーやLPなどの制作。 レッスンの準備と運営。それに経理や事務作業。 教える、届ける、運営する。日々の教室ビジネスは、やることが山積みです。 本当に集中したいレッスンづくりや生徒さんとの関わりに、時間を使えていますか。 どれも大事です。でも全部ひとりで抱えると、時間は足りなくなります。

ねらい:8つ並べて「自分のことだ」と思ってもらうところ。ゆっくり読みます。

3枚目 今日の土台と、AIをつなげる
3枚目今日の土台と、AIをつなげる およそ40秒

話す台本

今回のセミナーで、皆さんはObsidianの土台について学んでいただきました。 これを実行することで、まずあなたのナレッジが溜まっていきます。 発信や今後の活動に、すごくたくさん活用できることがあります。 まずは、それを着実に進めていただきたいです。 ただ、ほかにもAIでできることって、すごくたくさんあるんです。

ねらい:今日のセミナーを否定せず、その続きとして講座を置きます。ここが一番大事なつなぎ目です。

4枚目 AIでできること 4カテゴリー
4枚目AIでできること 4カテゴリー およそ50秒

話す台本

たとえば、こんなことができるようになります。 ひとつめは発信。投稿文やLINE、メルマガの文章づくり。 ふたつめは業務効率。資料づくりや議事録、お客様対応。 みっつめはデザイン。バナーや画像、スライド。 よっつめは仕組み化。LPや予約の流れを、自動にしていくこと。 そして、ここからが本番です。 AIをうまく使えるようになったら。 このAIを、あなたの「分身」として育てることもできるんです。

ねらい:講座は全員が同じ順でやるのではなく、必要なところを選ぶ形です。その「選ぶ中身」をここで見せています。

5枚目 重大発表(4人)
5枚目重大発表(4人) およそ40秒

話す台本

そして、実はここで重大発表があります。 お教室業界のレジェンド、きこ先生。 そして私たちデプロイレンジャー3人。 この4人で、新しい講座をはじめます。 名前は「わたし専属AIプロジェクト」。 「私の分身が欲しい」を、本気で叶える講座です。 ひとりで頑張る働き方を卒業する、3ヶ月のプロジェクトになります。 ここから、講座の内容をご紹介します。

ねらいここが一番の山場です。4人の顔が並ぶことで、本気度と安心感が一気に伝わります。
デザインもここだけ紫のキラキラ系にして、空気を変えています。

6枚目 講座の中身
6枚目講座の中身 およそ45秒

話す台本

これまでのAIは、毎回ゼロから説明して、そのつど指示を出すものでした。 分身は、そこが違います。 あなたの仕事を分かったうえで、一緒に考えてくれます。 3ヶ月かけて、ご自身の事業に必要な部分をAIに任せていきます。 みんなが同じことをするのではありません。 今のご自身に必要なところを選んで、進めていただけます。

ねらい:タッグの話は5枚目で済ませたので、ここは「これまでのAIとの違い」に集中します。

7枚目 開催概要
7枚目開催概要 およそ50秒

話す台本

進め方も、少しだけお伝えします。 9月27日にキックオフをして、そこから3ヶ月です。 東京と名古屋で、リアルの作業会があります。それぞれ1回ずつ。 実際に手を動かす回です。 グルコンはオンラインで、録画も残ります。 それ以外のふだんの質問は、Slackでいつでも聞けます。 お一人お一人やりたいことが違うからこそ、みんな同じカリキュラムではありません。 ご自身の事業に一番効くところから、AI活用を導入していきましょう。 リアルの作業会は、学びの加速度がすごく高いです。 ぜひ会場で、皆さんとお会いできたらと思います。

ねらい:回数と場所が見えないと、参加を検討できません。金額はここでは出しません。

8枚目 3DAYSライブのご案内
8枚目3DAYSライブのご案内 およそ50秒

話す台本

また、実際に自分の事業の場合、どこにAIが活用できるのか。 まだぼんやりしている方も、多いかと思います。 なので9月2日・3日・4日の3日間、夜9時からライブをします。 あなたの事業に、AIをどう活かせるかを知る3日間です。 Day1は「なぜ今、AIなのか」。 Day2は「AIで、ここまでできる」。 Day3は「実際の画面を、全部お見せします」。 きこ先生と、私たち3人でお届けします。 「自分は何をAIに頼めるかな」を想像しながら、ぜひご覧ください。

ねらい:見るだけでいい、という空気にします。ここが一番のハードル下げです。

9枚目 オープンチャットへの登録
9枚目オープンチャットへの登録 およそ30秒

話す台本

3DAYSセミナーや、講座のプロジェクトの詳細について。 こちらのオープンチャットで、今後お伝えしていきます。 興味のある方は、必ずご登録をお願いします。 登録は無料です。書き込みも必要ありません。 届く内容を見ていただくだけで大丈夫です。

ねらい:この画面は長めに出したままにします。読み終えたあとも、QRを撮る時間を残します。

01基本の色(7/22 確定・最終調整中)

きこさんが作ってくださったFVの色を、そのまま基準にしています。
緑系は使いません。ピンクをやや多めにして、女性らしいやわらかさを出す方向です。

くすみピンク#D98BA4主役の色。見出しの強調
ピンク 淡#F3D9E3帯・囲み・下線
ピンク ミスト#FBF0F4カードの地色
くすみブルー#7A9DCF小見出し・アイコン
ブルー 淡#D3E3F1枠線・背景
ブルー ミスト#EEF4FAカードの地色
ネイビー#2C3550本文の文字色
ゴールド#C9A870飾り・小さいラベル
くすみレッド#B85C6Bボタン・数字の強調
クリーム#FAF8F3全体の背景
使いどころのルール
・ボタンは必ずくすみレッド。ピンクと役割を分けます
・ゴールドは飾りだけ。文章の色には使いません
・数字を強調するときはくすみレッド+大きめの文字

02フォント(8/4 確定)

このページ自体も、下の4つのフォントで表示しています。

見出し / Noto Serif JP確定

あなた専属のAI分身を育てる

明朝体。上質さを出しつつ、画面でも読みやすい書体です

本文 / Zen Kaku Gothic New確定

一人で頑張る働き方を卒業する、3ヶ月のプロジェクトです。

角ゴシック。太さは普通(400)。モダンさと読みやすさを両立させる書体です

飾りの筆記体 / Allura確定

Bunshin Project

英字の飾りだけに使います。日本語には使いません

英字の見出し / Cormorant Garamond Light参考・使うかは検討中

HOME TEACHER

細いセリフ体を、大文字で、字間を広げて使います。ECCジュニアの上品さの正体はここです。
使うとしたら、セクションの英字ラベルなど、限られた場所だけです

変えたところ
・本文:Zen Maru Gothic(丸ゴシック)→ Zen Kaku Gothic New(角ゴシック)
・見出し:Zen Old Mincho → Noto Serif JP
・筆記体:Great Vibes → Allura(線が細く、装飾がひかえめ)

03本文フォントの候補(比較した3つ)

丸ゴシックをやめて、角ゴシックの普通の太さにする。ねらいは「モダンさと読みやすさの両立」。
3つ比べて、A案に決まりました。比較の記録として残しておきます。

A案 / Zen Kaku Gothic Newこれに決定Google Fonts・無料

一人で頑張る働き方を卒業する、3ヶ月のプロジェクトです。
ご自身の事業に必要な部分をAIに任せていきます。

角ばりすぎず、少しやわらかさが残る書体です。見出しの明朝と並べたときに浮きません

B案 / Noto Sans JPGoogle Fonts・無料

一人で頑張る働き方を卒業する、3ヶ月のプロジェクトです。
ご自身の事業に必要な部分をAIに任せていきます。

一番よく使われている定番。読みやすさは確実ですが、没個性になりやすいです

C案 / M PLUS 1pGoogle Fonts・無料

一人で頑張る働き方を卒業する、3ヶ月のプロジェクトです。
ご自身の事業に必要な部分をAIに任せていきます。

角ゴシックの中ではやわらかめ。丸ゴシックからの移行が一番なめらかです

A案に決定しました(8/4)。読みやすさとモダンさのバランスが一番よいという判断です。

04あしらい・空気感の参考

色ではなく、空気感・あしらいの感じ・フォントを参考にしたいサイトです。

参考先どこを見るか
ECCジュニア ホームティーチャー募集
学校・塾/イエロー系/信頼・安心
本命。手書き文字と筆記体を重ねるあしらい。写真の上に手書きで言葉を置く。細くて字間の広い英字の見出し
USHIO INC. Recruit 2020
採用サイト/グリーン系/ミニマル
余白の取り方。飾りを削って、写真と言葉だけで見せる潔さ
見るのは色ではありません。余白の取り方、飾りの少なさ、文字の置き方です。

05ECCジュニアのフォントを探す

あの空気感をつくっているのは、3種類の文字の重ね方です。
実際のサイトで使われている書体は特定できていないので(有料フォントの可能性が高いです)、近いものをGoogle Fontsから探して並べました。

① 英字の筆記体(Something you can do.)

線の太さが一定で、丸くてカジュアル。飾りすぎていないのが特徴です。

SacramentoECCに一番近い

Something you can do.

Parisienne

Something you can do.

Alluraこれに決定

Something you can do.

Yellowtail

Something you can do.

Great Vibesこれまで使っていたもの

Something you can do.

Great Vibesは装飾が多くて華やかでした。Alluraは線が細く、飾りがひかえめです。

② 英字の見出し(HOME TEACHER)

細いセリフ体を、大文字で、字間をうんと広げています。ここが上品さの正体です。

Cormorant Garamond Light参考として記録

HOME TEACHER

Marcellus

HOME TEACHER

③ 手書きの日本語(毎日がよかったと思える)

写真の上に、手書きで言葉を置くあしらいです。これが一番この空気感をつくっています。

Yomogi一番近い

毎日がよかったと思える

Zen Kurenaido

毎日がよかったと思える

Klee One

毎日がよかったと思える

ECCの実物はもっと崩れた筆ペン風です。ぴったり同じものは無料では見つかりませんでした。
どうしても近づけたい場合は、その部分だけ画像にするという手もあります。

ここで決まったこと(8/4)
・筆記体は Allura にする(Great Vibesより線が細く、装飾がひかえめ)
Cormorant Garamond Light は英字の見出し候補として記録しておく
・手書きの日本語を使うかは、まだ決めていません

Alluraを選んだ理由:Sacramentoより線に強弱があり、上品さが残ります。日本語の明朝と並べたときに浮きません。

06決めたときの経緯

いつ決めたこと
7/22きこさんのFVの色をそのまま採用。緑系は不使用
7/22エメラルド案とAI LABO流用案は取り下げ。よっこさんの講座と被るのを避けるため
7/22ピンクをやや多めに。ピンク×水色で差別化する
8/4フォントを変更。本文=Zen Kaku Gothic New/見出し=Noto Serif JP/筆記体=Allura。
ECCジュニアのLPの空気感を参考にした
この配色はまだ最終調整中です。チームで確認したうえで確定させます。

色を変えることになっても、スライドもLPもCSSの上のほうに色をまとめてあるので、色コードを書き換えるだけで全部入れ替わります。作り直しにはなりません。

07やらないこと

  • 絵文字は使わない。飾りが必要ならSVGのイラストで代替します
  • 横文字を盛らない。人間が読めるやさしい言葉で書きます
  • 一文は50文字以内。読点は1文に2つまで
  • 事例の写真には「※イメージ写真です」の注記を必ず入れます

01特典が要る場所と、要らない場所

ひとまとめに「特典」と呼ぶと混乱するので、渡す場面で分けました。
そして、要らない場所が1つあります。

場面特典なぜ
① オプチャ登録要るまだ何も知らない人。入る理由を作る
② ライブ当日(3日間)要る見続けてもらう。そして公式LINEへ渡す
③ 公式LINE登録要らないすでに「相談したい」人。動機がある人に動機は要らない
④ 個別ロードマップ作成会の申込要る(ここが肝)売上に直結するのは、登録数ではなく個別相談の数
⑤ 入会要る決める後押し
③に特典が要らない理由
プレゼント目当ての人が入ると、リストが薄まります。
きこさんの設計が「一斉配信せず個別PUSH」なのは、濃い人だけを入れる前提だからです。
②と③は、実はつながっています
きこさんの提案書⑰章の設計=「ライブに参加 → ひみつの公式LINEリンク → キーワードを送ると特典が届く」。
ライブ特典を「公式LINEで受け取る形」にすれば、それ自体が公式LINEに入る理由になります。
だから公式LINE単独の特典は不要。ライブ特典がその役目を兼ねています。
いま新しく考えるのは、実質①と④の2つです。
②の診断ツールは完成済み。⑤は案があります。

02いちばん大事な線引き

無料で出すのは「道具が動くところまで」。
有料に残すのは「自分のノウハウをAIに載せるところ」。

なぜこう決めたか。途中で出た心配は「Codexの導入方法を無料で配ったら、自分でやれちゃう人が出るのでは」でした。
考えた結果、配って大丈夫という結論になりました。

1. 「導入できたらやれちゃう人」は、もともとお客さんではありません
自分で調べて進められる人は、特典を出しても出さなくても入りません。取りこぼしていません。
2. お教室の先生は、導入できても必ず次で止まります
Codexが入っても「自分の仕事のどこに、どう載せるか」で止まります。その人こそが、この講座のお客さんです。
3. きこさんの提案書が、すでにそう書いています
「AIの操作だけを教えません」「プロンプトを渡して終わらせません」。
講座の本体はSTEP1(棚卸し)とSTEP2(ノウハウを載せる)。導入はその手前のSTEP0です。

03診断ツール、できました

スマホで実際に触れます。タップだけ・1分かかりません。パソコンもAIも要りません。

3分でわかる わたしの伸びしろ診断 を開く →

結果に出るもの

  • あなたの伸びしろは「◯◯」です+その理由
  • AIに任せられそうな仕事は、ほかに◯つ
  • 11人のデータとの比較(1〜3期生の本物の数字)
  • あなたに効くプロンプト3つ(コピーボタン付き・選んだ業務で出し分け)
  • まず、ここから(今週やること1つ)
プロンプトは24個(8業務 × 3つ)用意しました。
汎用のプロンプト集ではなく、選んだ業務に合わせて出し分けます。「上から順に使うと、そのまま形になる」順に並べました。

3日間ずっと使います

日ごとに分けません。その場で完結させます。

言い方
Day1「今日から使えます。3分でできるので、今やってみてください」
Day2「まだの方はぜひ。今日の話と合わせると、答えが見えます」
Day3「結果を持って、個別ロードマップ作成会に来てください」

同じものでも言い方が変わります。そしてDay1で取り逃した人を、Day2・Day3で拾えます。
Day3だけ、実演を見た直後にCodex導入ガイドを足します(既存のものを流用)。

残っているのは1つだけ。最後のボタン「個別ロードマップ作成会に申し込む」のリンクが空です。UTAGEの申込URLが決まったら入ります。

04設問は、実データで決めました

1〜3期生の業務棚卸しセッション、11名の実際の結果を使っています。

順位みんなが挙げたこと人数
1位SNS発信の仕組み化・ネタの横展開7人
2位情報・データの一元管理(探し物ゼロ)5人
3位顧客・受講生のカルテ/記録管理4人
4位ナレッジ・実績のコンテンツ化4人
5位事務作業の自動化3人
3位の「生徒さんの記録管理」が、それまでの案に入っていませんでした。
お教室の先生には一番大事なところなので、追加しました。
代わりに「レッスンの準備と運営」を落としました。先生ご自身がやるべきところだからです。

※ 参加者はAIワークショップ受講生(デザイナー・講師など)です。お教室の先生と完全一致はしません。使うときは出典を明記しています。

05他のスクールを調べました

調べた先わかったこと
AIエージェント講座
30万円・3ヶ月
購入者限定 5点 + 今回限定 3点=計8点。PDFではなくツール・セットアップファイルを渡している。
特別価格は「案内から3日以内」=きこさんの提案書とまったく同じ設計
ProjectF 3Days 特典をLPで公開していません。LINE登録後に出す形
自由な働き方診断
あやが所属するスクールの特典
「5分の入力で現在地と次の一歩がわかる」。結果の見本を先に見せている。「15マスの働き方マップ」と独自フレームに名前をつけている。結果に「今週まずできること」まで入れている
上位の講座は、PDFやプロンプト集ではなくツールを渡しています。
そして筆頭に置いているのがセットアップファイル。「最初の壁を消すもの」が一番効く、ということです。
気をつけたいこと。「自由な働き方診断」の説明に「10年間のコンサル経験をAI化したもの」とあります。
分身プロジェクトと同じ考え方です。あちらがAIスクールを出すと、ぶつかります。
分けられるのは、私たちは実際に作れる人(デザイナー3人)+お教室を15年見てきたきこさんという点です。

06入会特典と即決特典(案)

競合が8点なので、こちらも数を重ねます。ほとんど、すでに持っているものです。

特典状態
わたし専属AI はじめの一歩キット
Claude Code版・Codex版
作成済み。ただし8/9セミナーで配布済み。持っている人がいます
あなたの世界観を1枚にする(design.md)
色・文字・言葉のトーンを固定する設計図
あやが自分用に作成済み。他のAIスクールにありません
先生のためのプロンプト集おまけ枠。目玉にはしません(提案書が「プロンプトを渡して終わらせません」と書いているため)
LP・バナーのテンプレート資産あり
AIワークショップ 全5期のつまずき集
30名超が実際にどこで詰まったかの記録
本物の資産です

即決特典(3日以内)

案 A

きこさんの個別コンサル

強い。ただしきこさんの工数が増えます。何名まで・何分かを先に決めないと、後で苦しくなります

案 B

最初のセットアップを
一緒にやる60分

競合の「セットアップファイル」のさらに上。ファイルを渡すのではなく、隣で一緒にやる

両方やるのもアリです。きこさん=教える人、あや=作る人。
特典でも役割が分かれていると、4人チームの意味が伝わります。
きこさんの提案書で、空欄のところ
⑪入会特典=枠だけで中身なし/⑭限定特典①②=空欄/⑬「24時間以内即決特典」=未定
提案書自身に「特典のクオリティが低いと商品のクオリティも低く感じられる」と注意書きがあります

?相談したいこと

  1. ①③④の考え方に合意できますか(公式LINEに特典は要らない/個別相談の申込に特典を置く)
  2. ①オプチャ登録特典は、何にしますか。母数を集めるのが目的なので、軽くていいと思っています
  3. ④個別相談の申込特典は、何にしますか。ここが一番、数字に効きます
  4. 「はじめの一歩キット」は8/9で配布済み。入会特典に回すか、別を作るか
  5. 即決特典は、きこさんの個別コンサルか、セットアップ60分か、両方か
  6. 診断ツールを実際に触ってみて、設問8つはこれでいいか